銀行員>カサブランカの街が各国に大規模な投資を要請したそうです。あなたにも依頼が届いておりますよ
大投資戦勃発!!!
しかも今回は安全海域のカサブランカ!!!これは行くしかないっしょ♪
ハバナで特産品を買った後、すぐさま投資戦クエを受けてカサブランカを目指します。
途中クエストを確認すると…

なんとカサブランカがイングランド領にヽ(*'0'*)ツ 地中海に北海の国の旗が翻ってますよ!!!もとイング人の私としてもうれしいです^^
私も少ないお小遣いをカサブランカへ投資します。

えっ、何?10M持ってるんだから、10M投資しろって?
バカ言っちゃ行けません!!びんぼー商人の私に10Mもの大金を投下する勇気はまだないのです( p_q)エ-ン
それでも5M投下してきました(ノ∀`)そしたら

久方ぶりの爵位が!!!゚+.ヾ(´∀`*)ノ。+.゚ 待っててね、近いうちに取りに行きます。
今回は安全海域だったからなのかもしれませんが、多くの人がいました。街の中にも外にも

↑街の中

↑街の外 見にくくてごめんなさい
あと、行ってないけど、ファロの街も混雑していたみたい^^;公式には取り付け騒ぎを防止するために、銀行での引き出しを停止とか書いてあったけど、別の港で取り付け騒ぎが起こっているような(○ ̄ 〜  ̄○;)ウーン・・・と考えた日でもありましたwww
前回のカリカットでの投資戦は、海には海賊、投資船団とそれを護衛する艦隊ですごく盛り上がっていたそうです。それはそれでにぎやかでおもしろいかも(ノ∀`)今度はぜひ危険海域で発生することを期待しますwww
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商会でGW中にテノチティトランに行くらしく、その前提となるオポッサムを探しに行ってきました(*´∇`*)久しぶりの遠足に((o(^∇^)o))わくわく

(クリックでかなりでかくなります。)
メンバーはボス・にこちゃん・さしゃさん・ばんさん・そして私♪みんなで仲良く地図が埋まっているグランドケイマンの港へ・・・やっぱりみんなと行くとおもしろいですね(^ー^* )フフ♪
-----航海中-----
今回は嵐に遭うことなく無事にケイマンに到着!

久しぶりに来たけど、かなり街が発展してますね(@_@;)
んで、すぐに学者さんのところへ駆け寄り、地図出しです。

私はすんなりと『袋のある動物の地図』をゲット!さしゃさんに(人-)感謝♪
でもここでアクシデントが; ̄ロ ̄)!!欲しい地図が出てこなくて、頭が痛くなっちゃった人が( p_q)エ-ン
こんなときのためにと、@モバイルの課金をしていたスピアはいったん落ちて、頭痛薬を貰おうとしました。でも・・・ない!!!冒険用品No.2が出ておらず、手にいれることができませんでした(ノ_・、)シクシク(あれって条件か何かがあるのでしょうか?)本当に役に立ってないですよね私orz
ここでもまたさしゃさんが取ってきてくれました。(人-)謝謝(-人)謝謝
全員地図が出たところで、いざヴェラクルスへ出発ですp( ̄ー ̄\)☆ミLetsGo!にこさんのすばらしい航海術により、NPCに絡まれることなくヴェラクルスに着きました(*´∇`*)ここも久しぶりかもです(ノ∀`)
んで、門の外へと飛び出して・・・

近くに怖い人が立っていたけど、無事オポッサム発見♪(SS撮り逃しているのは秘密^^;)
久しぶりづくしの冒険で、楽しかったですよ゚+.ヾ(´∀`*)ノ。+.゚
本当に参加した方!お疲れ様&ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ あとはテノチ・・・を見つけるだけですね(o^-')b グッ!最後までがんばりましょう!!!

↑お疲れ様でした。
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Hacha オッポサムかわいいね〜^^
この後のクエではちょっと大変な戦闘が控えていますが
みんなですると楽しいから頑張って〜!d(・ω・*)
スピア なんか海戦とか陸戦とかがめっちゃ強敵やと聞いております(-ω-;)ウーン
無事に乗り越えたいと思います(o^-')b
アムステルダムの書庫にいるこの人↓

カルロスおじさんが今回のイベントスタートの人物。彼はチューリップとヨハンナさんをこよなく愛するおじさんで、どうやらまだ未婚らしいです(。・m・)
内容はネタばれになるので省略しますが、チューリップのこととなると熱いお方でしたε-(´o`;A
とにかくどんな人なのかは自分で確かめて見ることをおススメします(*¨)(*・・)(¨*)(・・*)ウンウン
途中選択肢がいくつか出てきますが、どれを選んでも球根はもらえるみたいですよ♪何色の花が咲くのかはわかりませんけど^^;大事に育てましょうかねぃ

それにしても、今週がこれだけってのもつまらないな(-ω-;)ウーン
☆★☆★おまけ☆★☆★

すぴ:(ノ_-;)ハア… 小羽が海事修行中とはいえ・・・ひまだなぁ・・・
るき:へぇ〜 そうなんですか。でも、まあ久しぶりの休みじゃないですか?お茶でも飲んでゆっくりと・・・っ旦~
すぴ:~旦( ̄  ̄*)ずずっ♪ ずっと疑問に思ってたことなんだけど・・・
るき:なんでしょう?
すぴ:何で自分らの商館なのに、お金払わないといけないんだろう?るきーの君はときさんからお給料もらてるんでしょ?ここの売り上げとか、出展手数料とかどこへいってるの?
るき:( ´ω`)Y♪
すぴ:君が飲んでるの、高価なもののような気がするのは気のせい?
るき:・・・( ´ω`)Y♪
すぴ:・・・
↓あなたのチューリップは何色ですか?
さてさて、明日からチューリップバブルと言うイベントが始まります!なにやらおいしそうなことが公式にはかいてありますねぇ(@ ̄¬ ̄@)ジュルリ♪
今日はこの『チューリップバブル』について、調べてみました。。。公式よりはちょこちくわしく^^;

そもそも、チューリップの原産地は中国のタクラマカン砂漠の北西?にある天山山脈と言われています。オスマントルコが勢力拡大のさなかに見つけ、ヨーロッパへと持ち帰り、栽培・品種改良を重ねていたらしいです。これが16世紀に商人の手によってヨーロッパ各地へと広まっていきました。
この美しさはヨーロッパの人たちも虜にし、チューリップの人気がどんどん出てきます。
はじめは園芸家たちがその美しさを求めて競り合っていました。
しかし、いつからか投機家たちがチューリップの値上がりを目当てで市場に参入!チューリップ人気がオランダ各地へと広がっていきます。投機家の目論見通り、チューリップの価格はますます上昇していきました。このときの価格は『高級球根1つ=邸宅』というくらい価格が急騰していました。
チューリップで短期間に大儲けができると言う話は、民衆の間にも伝わり、農民や職人たちが徐々に市場に参入して行きました。元手の少ない彼らは、自分の買える程度のところからはじめ(それでも値段はすぐに上がった)転売による利益を得ていました。しかし、このころから本来の買い手である園芸家たちが価格の高騰のためチューリップを買わなくなっていき、また、民衆の持つ安価な球根には目もくれなかったのです。
そして1637年、チューリップはまったく買い手が見つからなくなり暴落。市場は大混乱に・・・さすがの議会も黙ってはいられず「調査が終わるまでチューリップ取引は保留とする」というその場しのぎの決定がなされました。しかしこのことが一気に解決へと向かいます。少数の破産者と成金を残して、チューリップバブルは終わったのです。
しかし、当時のオランダでは勤勉や倹約といったカルバン主義の思想が広まっていて、街中で貧富を見分けるのは難しかったというほど。こうした心情のオランダ人がどうして投機にはしったのかがいまだに謎なのだそうです。やっぱりお金が人を変えてしまうのでしょうか?
P.S.文章ばかりでごめんなさい><
↓復帰祝いにぽちっ
ネーデルランド





どうでしょうね?おそらく男女一緒のグラなのだろうと思っています。
たしかに、宴会にはいいかもwスピアトレジャーパック インカの秘宝こんにちは〜私もさっき見てて限定レシピだとー!
買えってことかー!なんて思ってたんですが
あの装備品のグラフィック見て収まりましたw
なにあの頭ww
インカでは素晴らしい装桜織こんなに熱いゲームだっただなんて>>Hachaさん
見てみたい(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
永遠の未完成ってことは、本当に未完成なのかもw途中でやめちゃったのかな?もったいない。スピアこんなに熱いゲームだっただなんてカッコイイ動画だね〜
途中で終わってるみたいだけど、未完なのかな?
続きが見てみたいです^^Hachaヴェネチアの不思議>>べるちゃ
おお〜それはまた偶然w
こんなことに気が付くのは自分だけだと思ってました^^;
記事、楽しみにしてますね〜♪スピア